業績 アーカイブ

  1. ★ 膝関節の衝撃を吸収する組織である膝蓋下脂肪体は重度変形膝では委縮していることを明らかにしました!(2022.05.19)
  2. ★ 理学療法学科の教員が執筆した書籍が出版されました!!(2022.04.25)
  3. ★ 練習前後の睡眠時間がバスケットボールシュートスキルの定着に関係することを発見‼(2022.04.22)
  4. ★ 小脳と補足運動野への交流電流刺激によって両手の巧緻性が向上することを発見‼(2022.04.22)
  5. ★ 小脳へのランダムノイズ刺激は,小脳から対側一次運動野への経路を変調させることを明らかにしました‼(2022.04.21)
  6. ★ 井上達朗講師(理学療法学科,運動生理Lab,運動機能医科学研究所)が作成に関わった「栄養と理学療法」「病態別栄養理学療法」の2編のポジションペーパーが,日本医師会の英文誌JMA journalに掲載されました‼(2022.04.11)
  7. 〇運動生理Labの椿淳裕教授, 堀田一樹講師 (現: 北里大学理学療法学専攻), 一杉直樹さんが第27回日本心臓リハビリテーション学会学術集会の国際セッションであるAsia PReventで優秀賞を受賞しました!!
  8. ★ 第47回日本微小循環学会総会で運動生理Labの教員と大学院生が発表し,5名が学会奨励賞候補演題に選出されました‼(2022.03.19-20)
  9. 〇 全国の養成校教員を対象とした理学療法教育に関する協議会を開催致しました‼
  10. ★ 手指屈筋群の収縮強度の違いが肘外反制動機能に及ぼす影響を明らかにしました!