トキめき国体新潟(高校野球)
ここ新潟を会場として,第64回トキめき新潟国体が,9月26日から10月 6日まで開催されています.大会2日目の9月27日(日)から30日(水)まで,新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟を会場に,硬式の高校野球が開催されました.
今回の夏の甲子園で,新潟県で初となる日本文理高校の準優勝と,国体の開催地が地元新潟で,さらに完成したばかりのスタジアムということで,地元県民もさることながら,全国から多数のお客様が新潟にお越し頂いたようです.
PT学科の学生も,スポーツに興味がある学生が多く,野球に限らず,様々なスポーツの観戦に行っています.さらに,PT学科の教員の佐藤成登志先生,粟生田博子先生,地神裕史先生は,実際に国体のスタッフとしても活躍しています.
(写真撮影は,相馬ゼミ4年生のY本君とI谷君です.)
- 今年度完成したばかりのHARD OFF ECOスタジアム新潟です.収容人数は,3万人です.とても綺麗です.
- 和歌山県の智弁和歌山高校と大分県の明峰高校です.両校共に甲子園優勝校です.
- スコアボードもピカピカです.
- 高校生とは思えない体格と,プロ顔負けの構えです.
- 日本文理高校の登場です.
- 注目度NO.1,岩手県の花巻東高校の菊池投手です.
- ウォーミングアップをしている菊池投手です.
- 愛知県の中京大中京高校と岩手県の花巻東高校の好カードです.
- 夏の甲子園の優勝投手.愛知県の中京大中京高校エースで4番の堂林投手です
- プロ入りが濃厚な中京大中京の堂林投手です.
- 花巻東の菊池投手.今大会では,MAX153Km/hでした.













